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白川静読本。

白川静読本白川静読本
(2010/03/19)
五木 寛之松岡 正剛

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本屋さんで立ち読みして買いたかったけど大人の事情(換言すると“財布の事情”)で諦め、後日ほかの本屋さんに行ったら置いていないという、大型書店の名が泣くぞとばかりに結局amazonに頼ったわけでした。

白川静博士(どの敬称を使ってもなんか私なぞがと思う)が書いているわけじゃないのですが。
このパターンは、名前を冠していれば本人が携わったものでなくても集めてしまう勢いのはまり方だなぁと思います。

ひとまず、宮城谷昌光さんの「不沈の太陽」と題された追悼文が私は好きですということで。
宮城谷さんのエッセイ本にも収録されているのですが、とてつもなく立ち読みするには向かない文章です。短いけど。

落ち着いて、一所懸命読んでいきたいなと思います。

………

一緒に届いた本は、一所懸命にやにやしながら読み終わりました。


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