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ソクラテスの弁明

プラトン/久保勉 (訳)
岩波文庫

再読(前に読んだ感想)。
『クリトン』はまだ、これから。
約4年前に読んでいました。

「アテナイ人諸君」と、最後の本当に舞台から去るような口上で終わったということしか覚えていないのでとても再読とは思えないくらいに新鮮な気持ちで読めました。

以下感想。

面白かった。

何が?と聞かれるととても困りますが、
とりあえず落ち着きます。

以上。


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ジャンル:本・雑誌
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