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「愛を読むひと」の日本版イメェジソングに平井堅の歌。


というのをチラ見して、
本屋かどっかで平井堅のけだるい(他に表現があるはず)歌声と
映画の映像が流れているのを見て…

ものすごく胃が痛くなりました。


さいきん(去年の話)、もう内容もまともに覚えていない
「P.S.アイラブユー」のむかむかが蘇りそう。


杞憂に終わりますように。(09.06.20 杞憂に終わりました。良かった×2)


※2009.06.10 追記。見苦しいので小さめ。

「HACHI 約束の犬」の日本語版主題歌に青山テルマ決定。

「日本語版」って日本語吹替え版のことだとありがたいなー…。
仕事請け負った人って、その映画観ないのかな。
そうか、本編終わった瞬間に立ち去るから別にいいんだ。

別に青山テルマだからじゃないんです。
これがとっても大好きな日本人歌手(とくにいないけど)でもイヤ。

エンディングで流れませんように…。
集客のためなら、予告とかだけでいいと思います。
あとてきとーにテレビで流せば。

どうしてむこうの監督さんや俳優が一所懸命作った、
(多分)素敵な映画に手を加えようとする。

だいいち、「蝉しぐれ」のときだって、
予告でしつこいくらい“かざぐるま~”って流していたのに、
本編では使わなかったじゃないか。

って、確認したら、イメージソングだった。

それでいいじゃないですか(なぜ必死?)。

最近の映画の悩みは、イメージソングをわざわざ用意していること。



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