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Ken Hirai Live Tour 2008 “FAKIN'POP”
神戸公演

行ってきました。

コンサートの後でよそさまのblogで楽曲の確認をしたりするのですが、
どうやって覚えるんでしょうか。
クラシックみたくプログラムの配布があるわけでもなく。

なので、現時点できちんと覚えているのは
最初の一曲とアンコールの曲のみで、
時間の経過と共にこれらも忘れ、覚えられるのは
「こんなん歌った」という思い出です。

【開演前】
来日コンサートは時間どおりに始まらないと骨身にしみているのですが、
日本人の場合はどうなのだろうと思っていたら、
多分やや時間どおりに始まったのではないかと。
唯一時間を知る術である携帯電話は、
開演前にもかかわらず開いてメェルしてただけで
係員から注意をうけたので仕舞っていたので時間は不明。

以下、ネタバレ感のある鑑賞レポート。
曲目は順不同
itunesでベストと『FAKIN'POP』でタイトルを確認しながら。
1曲目は“POP STAR”
イントロが楽しかったです。

“哀歌(エレジー)”
“瞳をとじて”
“君はス・テ・キ”
“pain”


■mini Ken's Bar
楽器ひとつと歌声。この組み合わせが好きです。
3曲くらい歌っていたはずなのに……覚えてません!
覚えているのは平井堅は「ラストフレンズ」を観ていると言っていたくらいで、
ドラマ観ていないのでさっぱりだったこと。

“思いがかさなるその前に”
“Twenty!Twenty!Twenty!”
“strawberry sex”
“君のすきなとこ”
“キャンバス”
“fake star”
“UPSET”
“even if”

アンコール2曲は
“いつか離れる日が来ても”と“手紙”(アカペラ)。

“いつか離れる日が来ても”は映画「あの空をおぼえてる」で
竹野内豊の演技にぼろぼろ泣いたあと
かかったのでちゃんとタイトルを覚えて…。

“手紙”はコンサート当日の朝、さいごの予習で聞き流していたとき、
親(父親)に贈る歌っぽいので珍しいかもと思っていましたが、
さいきん亡くされていたいたようです。
それを知ってあらためて聴くとまた違った気持ちで聴くことができます。

まとめると、楽しかったです。
面白い仕掛けもあったし。どこだったかは内緒というより、覚えてないです。
銀色が弾けたり、色んな色が飛んだり、
ポップスターさんとフェイクスターさんの軽快なトークとか。

平井堅は座って歌うイメージだったのですが、
ダンサーの方々やきぐるみさんと一緒に動いていました。
ちょと意外。

そして、アルバムとライブは全然違うなぁと改めて。
トークもいっぱいありました。お話も面白かったですw


※「mini Ken's Bar」の前後で分けられるかなぁと思いましたが、それすら曖昧な順番。
※全部書き切れていないです。

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