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会社は誰のために

御手洗富士夫・丹羽宇一郎 共著
文藝春秋

読了。

読み易い。
内容は理解できたかどうか別として。

なんたって、いちばんココロに残った言葉が
丹羽氏の
「私はずっとカローラだ」
という一文なんだからねぇ…。

そのカラーロって標準ですか?
内装が実は革張りとか、
人脈使って、丹羽仕様にしてもらっているとか
じゃないですよね。
と真っ先に疑う私。

ところで、この本は誰をターゲットにしたものなんだろう。

……

天下の社長さま(元社長)が書いた本にたいして
こんな感想ですみませぬ…。

ピクサスを愛用しているので勘弁してください。
吉野家にたまにお世話になっているので勘弁してください。
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テーマ:読んだ本。
ジャンル:本・雑誌
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