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インサイド・マン

監督/スパイク・リー
出演/デンゼル・ワシントン、クライブ・オーウェン、ジョディ・フォスター、他

頭脳戦をしている銀行強盗。
絶対に話が分からなくなる!!
と予想を踏んでいたら本当にその通りでした。

えぇ、これは私が悪いので、
ちゃんと物語を理解している処を探しに行こうと思います。

冒頭の音楽が格好いいです!
なんか、ノリノリで楽しい事が起こりそうな雰囲気。
起こるのは銀行強盗なのに。

以下、オチは分かっていないけど、内容には抵触しているネタバレ。
小心者なので銀行強盗が人質に対してひどいことをしようとしている場面は怖いです。
銃で脅されるシーンはいつも怖いと思います。

犯人の数・人質の数が分からない銀行強盗の話。
捜査官として登場したのはデンゼル・ワシントン。
占拠された銀行のトップにいる人間から仕事を依頼されたジョディ・フォスター。

強盗犯は人質全員に自分達と同じ格好をさせ、犯人と人質の区別をさせなくしました。
物語が進行する中で、人質たちの証言がとりこまれていくわけですが、
何十人もいる人質の行動なんて覚えていられない。

頭を使わせる&登場人物が多すぎる物語は苦手だと再認識。
映画が終わっても納得できないことがたくさんありました。

1.女弁護士と市長の関係
2.強盗犯人の目的

最後に脱線。
さて。今回気になったシーンがございました。

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作中における使用方法はおいておいて、
なにこれ欲しい。

これがあったらおうちでもnanoに入っている音楽を聴くことができるんですよね。
パソコンを開かなくても。
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テーマ:映画感想
ジャンル:映画
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