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『世界で一番の贈りもの』(評論社)
マイケル・モーパーゴ(著)/マイケル・フォアマン(画)/佐藤見果夢(訳)

世間がクリスマス色になると、
本屋さんもクリスマスな本を目立つ場所に置きます。

帯にある『奇跡』の文字に惹かれて
手にしてしまったのが運のつき。

物語は、世界で一番の贈りものがクリスマスと繋がっている話で、
短い話なので、少しでもかいつまんでここで書いてしまうのが
とても勿体無い事だと思うので、書かないです。

本屋さんで立ち読みできてしまう長さなのに買ってしまったのは、
読めなかったから。

最後の数ページをめくることが出来なくて、
レジへ直行しました。

評論社のサイトに、著者のメッセージが寄せられていました。
そして、『チョコレート工場の秘密』も出している事を知りました。
嬉しい偶然。
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