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ラテに感謝!
―転落エリートの私を救った世界最高の仕事
(How Starbucks Saved My Life)

マイケル・ゲイツ・ギル/著

副題長ッ!!!

新聞の広告欄で興味を持って本屋さんの検索機で「ラテ」で検索。
そんなもんだ。

めずらしく一気読み。ほんとうに珍しい。

◆内容
超エリート人生を歩いていたギル氏が会社をクビになってスタバで働くようになった自叙伝(?)。
帯には【トム・ハンクス映画化】。うん、トム・ハンクスだとぴったりすぎそうな内容。

◆感想
タイトル章のところに、スタバのカップに書かれている文章が書かれていてそんなことを書いてあったんだ~とちょっとスタバに行きたくなりました。そして、人々が注文する言い方で注文したくなるというなんと影響されやすい人間か。でもグランテとかさ、言えない。私は常に「いちばん小さいサイズ」と言っています。

というか、出てくるオーダーがほぼトールとかダブル・トールとか、どんだけ飲むんだ!って感じです。
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テーマ:読書感想
ジャンル:本・雑誌
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