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フィリップ、きみを愛してる!

[監督]
グレン・フィカーラ

[出演]
ジム・キャリー、ユアン・マクレガー、レスリー・マン、他


ゲイの物語といえば数年前(?)に観た『IN&OUT』を思い出します。
あのキスシーンは最高でした。たまらん。

■物語
或るゲイが、愛する人のために色々奮闘(主に犯罪)する物語。

以下、感想文。

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テーマ:最近見た映画
ジャンル:映画
藤田和日郎の「赤ずきん」といい、
「赤ずきん」ちゃんを見直さないといけない。

ゴス版「赤ずきん」にゲイリー・オールドマンら名優の出演決定

狼を退治する神父さんとのこと。

・・・・・・。

さて、グリム童話を読み直そうか。
退治するのは猟師さんだと思ってた。


テーマ:ひとりごと。
ジャンル:日記
ハート・ロッカー

[監督]
キャスリン・ビグロー

[出演]
ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、
レイフ・ファインズ、ガイ・ピアーズ、他

[公式サイト]http://hurtlocker.jp/

基本、映画の鑑賞前の情報は、原作をすでに知っているのを除いてはたいてい予告・チラシの裏、あるいはポスターのみで、なるべく情報収集はしないようにしています。
期待値を上げたくないのが最大の理由で、あとは先入観を持ちたくない。
とかいいつつ、ひと様の映画鑑賞記にたよらざるをえないところもあります。
最近の例外は、『カティンの森』。これはNHKでアンジェイ・ワイダ監督を紹介しているのを偶々観てしまってからもっそい観たくて観たくて仕方なかった。しかも鑑賞した直後に、あの事故でどうにも忘れられそうにない。

そして『ハート・ロッカー』。

これに関しては心の準備が必要だったと激しく後悔映画。
ポスターから“戦争映画”という認識だけで当日券を購入。
上映数分後には心の中で半泣き状態。

■物語
舞台は戦時中のイラク。駐留米軍の爆弾処理班の人たち話。

以下、感想文
テーマ:映画感想
ジャンル:映画
いい加減、料理らしい料理を覚えなけりゃならないなと思う今日この頃。
でも覚えられない、覚えられないんだ。




【お好み焼きソースはお好みで投入する、やきそば】

◆材料
・そば

・具
 鶏肉・キャベツ・人参・たけのこ・玉ねぎ

・味付け
 中華調味料のお湯割り・お酒・塩・胡椒

◆過程
(1)
  • 人参・たけのこ・玉ねぎを炒め、皿に置く
  • そばを袋から出して電子レンジであっためておく
  • 鶏肉を焼いてキャベツを放り込んでキャベツが多すぎて焦る

(2)
  • 時間の経過と共に水分を失い、鍋にスペースができたところで別皿の野菜を投入
  • いい頃合にあっためておいたそばも投入
  • 中華調味料のお湯割りにお酒を足したものを投入

(3)
  • しゅーりょー


◆食後
味見を一切していないのが特徴の料理ですが、
うんまあなんというか…のびてる。
ちなみに家族の一人はお好み焼きソースで味を調節しよった。

(1)の過程で、たけのこに塩をかけて焼いたのを摘み食いしたら
美味しかったので、これはこれでいけます。

テーマ:作ってみた
ジャンル:グルメ
テキストのみの料理の作り方と、知らないキャラクタをゴールとする絵描き歌は似ていると思います。

次に作りたいと思ってもぜったい忘れている料理の私的メモ

◆料理名:?

◆材料
豚肉(コマ切れ)…381g
A…おろし生姜・醤油・酒

人参・たけのこ

中華調味料(味付け用)
片栗粉(とろみ用)

もやし
サラダ菜

※分量は自前の中華鍋で一度に炒められることを前提に調節
※もやしは美味しいから一袋投入

◆思い出せる限りの作成動作
(1)
・豚肉とA(酒と醤油の分量は気分で変化)をボウルに放り込んで放置
・人参とたけのこを薄切りにしておく
・中華調味料をお湯で割っておく(分量は気分)
・とろみ用の片栗粉を水で溶いておく(分量は気分)

(2)
・中華鍋でもやしを単体でひたすら炒めてお皿に移す
・中華鍋で人参とたけのこを気持ち炒めて以下同文

(3)
・鍋と油を熱しなおし、放置していた豚肉を投入
・火が通った頃合を見計らって、人参・たけのこを投入
・[いつでも]サラダ菜を食べ安い大きさにちぎってお皿に敷く
・[いつでも]サラダ菜の上に炒めておいたもやしを置く

(4)
・スープにしておいた中華調味料を投入(入れ過ぎに注意)
・「いただきます」の直前まで保温で放置
・ごはん等を準備してから、水溶き片栗粉を投入
・サラダ菜&もやしの上に中華鍋上にあるものを移す

(5)
・しゅーりょー

◆メモ
できそこないの八宝菜みたい。

たけのこは季節だからあっただけど入れたのは正解。
うまし。
あれば玉ねぎやピーマンを入れたい。
中華調味料を偶々発見できただけで、
見つけられなかったらブイヨンかコンソメで同じ物を作っていたハズ。
サラダ菜も、レタスやキャベツや洗ってそのまま広げられる葉系ならいける。
も や し 必 須 !
もやしのしゃきしゃき感を大切にしたい。

どうでもいいですがIHに中華鍋はバランスが悪いです。
たけのこを水に晒したものが台所を占拠していい加減邪魔な担ってきたのでやっと調理することにしました。

初・たけのこ料理

たけのこの料理なんて青椒肉絲しか知らないし、
それだってたけのこは混ぜる奴のなかにはいっているから
実際にたけのこと対峙したのはこれが初めて。

で、とりあえずクックパッドで「たけのこ 鶏肉」で検索したらいい具合にヒットして、でも面倒そうなのばかりが目に付いたので結局肉じゃがの要領で作ってしゅーりょー。

他、千切り(より太い)にしたたけのことピーマンを炒めて卵とじ。

向上心のないオナゴなので若竹煮とか作る気がない。
ワカメもない。

テーマ:ひとりごと。
ジャンル:日記
涙をとどけて

Signed Sealed Delivered
craig david (2010/04/14)
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タワレコ行ったら出てたので。
この間行ったばかりなのに、どこで見落としていたんだか。

この人のアルバムは今のところ6枚あります。
一応揃えているつもりなのですが、自信はありません。
アルバムが出てたら試聴せずレジ、という、私にしては珍しい人です。
(stingもだけど、この人のアルバムは最近のとベストしかないからなぁ)

歌声が好きで、音も耳障りじゃないので好きです。
意外なことに母親にも好評。

肝心の中身については、これから車で聴きます。
何度も流しながら聴いて、より強く残る歌を、耳が選んでいくはず。

“Born to Do It”のジャケット写真と比べると
時の流れを感じさせられます。

音楽では?と聞かれるととても困る。

テーマ:洋楽
ジャンル:音楽
どうも頭の中身がおかしい(今更)。
どこがおかしいというと本を買うから。

・方丈記/鴨長明
・デュラララ! 1~4/成田良悟
・3月のライオン 4/羽海野チカ
・人間の建設/小林秀雄・岡潔
・流れとよどみ/大森荘蔵
・池波正太郎直伝 男の心得/佐藤隆介


お前は・・・読めるもんを買ってこい!!
と、お説教タイムですな。

ひとまず家で単行本を、外で文庫を読んでいます。

たとえ難しいことを書いていても、
苦痛と思わずに最後まで読める、「読めた!」と
巨大な勘違いに陥れることができる人をすごいと思います。

読めてない、文字しか追えてないよ、自分。
時に寝ています。ぐー。

テーマ:ひとりごと。
ジャンル:日記
ポルノのアルバムを購入。
ひさびさの邦楽です。

∠TRIGGER

∠TRIGGER
(2010/03/24)
ポルノグラフィティ

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ほんとは映画のサントラが欲しかったのですが
検索したらお取り寄せといわれ、それならamazonがあるわw
ということで諦めて、ちょうど出ていた上記アルバムお買い上げ
となった次第であります。

限定のDVD付きも欲しかったんだけど、DVDを観ないことに関しては
前科がありまくりなのでふつうのを買いました。
音楽が聞けたらいいんだ。

欲しかったCDは『海角七号』のサントラ。
パンフによると、手紙の朗読が入っていると
いうものですからね・・・。



テーマ:日記
ジャンル:音楽
海角七号 -君想う、国境の南-

監督/魏徳聖
出演/范逸臣、田中千絵、中孝介、他

これはいいヒゲ映画でした。

■物語
あて先不明の手紙……を放り投げて寄せ集めバンドに参加した青年と、成り行きで関わることになった日本人女性との物語。

■感想

とにかく、手紙の朗読が素晴らしすぎる。
中孝介はいい歌い手だと思います。一回ライブ行って生歌聞いたことがあるのですが、本当にきれいな声だったし。

以下ネタバレしつつ感想

テーマ:映画感想
ジャンル:映画
ひさしぶりにDVD鑑賞。

返却日1日前に1本ようやく観はじめたのが
『カッコーの巣の上で』。

開店の10:00までに返却ボックスに放り込めばギリギリセーフ、
という考えで1:00(24時間表記)で観はじめたのが
『モーターサイクル・ダイアリーズ』。

1週間なにをしていたんだろうねぇということで、
やっぱりレンタルは向かない、映画館で観るのがいいと思った次第です。
PCで観ているからなんか他の事と平行してやってしまうし、
なんかだらけて巻き戻しとかしてしまうしで。

テーマ:DVDレビュー
ジャンル:映画

白川静読本。

白川静読本白川静読本
(2010/03/19)
五木 寛之松岡 正剛

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本屋さんで立ち読みして買いたかったけど大人の事情(換言すると“財布の事情”)で諦め、後日ほかの本屋さんに行ったら置いていないという、大型書店の名が泣くぞとばかりに結局amazonに頼ったわけでした。

白川静博士(どの敬称を使ってもなんか私なぞがと思う)が書いているわけじゃないのですが。
このパターンは、名前を冠していれば本人が携わったものでなくても集めてしまう勢いのはまり方だなぁと思います。

ひとまず、宮城谷昌光さんの「不沈の太陽」と題された追悼文が私は好きですということで。
宮城谷さんのエッセイ本にも収録されているのですが、とてつもなく立ち読みするには向かない文章です。短いけど。

落ち着いて、一所懸命読んでいきたいなと思います。

………

一緒に届いた本は、一所懸命にやにやしながら読み終わりました。


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