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ソクラテスの弁明

プラトン/久保勉 (訳)
岩波文庫

再読(前に読んだ感想)。
『クリトン』はまだ、これから。
約4年前に読んでいました。

「アテナイ人諸君」と、最後の本当に舞台から去るような口上で終わったということしか覚えていないのでとても再読とは思えないくらいに新鮮な気持ちで読めました。

以下感想。

面白かった。

何が?と聞かれるととても困りますが、
とりあえず落ち着きます。

以上。


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テーマ:読んだ本。
ジャンル:本・雑誌
映画を観ている最中に寝ました。
よくあってもこまる事なのですが、よくあることです。

最初と最後はばっちり起きていたので、
だいたい話の中身は分かりましたが。

が!

上映後、映画館のロビーで同じ映画を観た人の感想を
小耳に挟むと、どうやら中盤に心が動かされるシーンが
あったそうです。

……ものの見事に意識がなかった時です。

そこを観ていたら、「なるようになった」という感想ではなく
もっと違う観方ができていたんだろうなと思いました。

やっぱりはしご映画はキツイ年頃になったのかなぁ…。
1本目は全部ちゃんと起きていたし。

寝てしまった映画は、大好きな「上映時間90分前後」なのです。
なので、自分の駄目駄目っぷりを感じました。

yahoo!映画では、現時点で総合評価に★4つついていました。
うわ。
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