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毎日かあさん6 -うろうろドサ編-

西原理恵子/毎日新聞社

買いましたー。
りえぞう先生のブログではしまこ先生がえらい勢いで宣伝されていました。

そしてさっそく、「なめたけ」を作りました。
先生、分量ちゃんと書いてください。

いまコンロにかけています。
全部気持ちで酒・醤油・みりんを入れているので
どうなるか分かりません。

【感想】
鴨ちゃんの思い出がたくさんあって楽しかったです。
長男はそろそろ中学・・・あれ、再来月入学式?

毎日かあさん 6 うろうろドサ編毎日かあさん 6 うろうろドサ編
(2010/02/26)
西原 理恵子

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テーマ:日記
ジャンル:日記
舞台『蜉蝣峠』DVD化。

そこはまだ落ち着いていられます。
買わないから(ファン失格ですか)。

が、うっかりさんが出演俳優の所属事務所HPから
DVD情報へのリンクをクリックしたおかげで
冷静と情熱の間から情熱だけになりました。

藤田まこと、死去

素敵な役者さんが消えていくのはたまらない。

テーマ:日記
ジャンル:日記
ムサシ ロンドン・NYバージョンのブログがスタートとのこと。

とりあえずチケット確保しました。
埼玉は未踏の地なので、当日ちゃんと辿り着けるかもっそい不安。
どんだけ方向音痴なんだと。

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そして。
テーマ:頑張れ自分。
ジャンル:日記
よしながふみの『大奥』。

映画化でへぇとなって
キャストが柴咲コウと二宮和也でへぇとなって
観るか観ないか五分五分のところへ

松島=玉木宏

の報が。

内容はともかく、玉木宏は観たい(その前にのだめ観ろって)。
でもニュースには「将軍の寵愛」ってあるんだけど、え?

加えて、

杉下=阿部サダヲ

笑いに走るのか、ここは?
と思っていたら"哀愁漂う二枚目"とのこと。
観たい。

ご祐筆が気になります。出ないか。
テーマ:ひとりごと
ジャンル:日記
□開会式

歌が楽しみで観ました。

だいたいそこで私のオリンピックは終わります。
たとえ日本人が頑張ろうと、ニュースと新聞で把握するのみ。
しない場合もあります。

なのに、今日、たまたまテレビをつけたときに映っていた
ショートトラックに釘付け。
選手はよいのです。

コースの内側にいるスーツ姿の方々。
審判の方ですよね、きっと。

クールにスーツ姿&スケート靴

素敵な組み合わせに見えました。
氷上の競技もいいもんですねと。

テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記
ソクラテスの弁明

プラトン/久保勉 (訳)
岩波文庫

再読(前に読んだ感想)。
『クリトン』はまだ、これから。
約4年前に読んでいました。

「アテナイ人諸君」と、最後の本当に舞台から去るような口上で終わったということしか覚えていないのでとても再読とは思えないくらいに新鮮な気持ちで読めました。

以下感想。

面白かった。

何が?と聞かれるととても困りますが、
とりあえず落ち着きます。

以上。


テーマ:読んだ本。
ジャンル:本・雑誌
映画を観ている最中に寝ました。
よくあってもこまる事なのですが、よくあることです。

最初と最後はばっちり起きていたので、
だいたい話の中身は分かりましたが。

が!

上映後、映画館のロビーで同じ映画を観た人の感想を
小耳に挟むと、どうやら中盤に心が動かされるシーンが
あったそうです。

……ものの見事に意識がなかった時です。

そこを観ていたら、「なるようになった」という感想ではなく
もっと違う観方ができていたんだろうなと思いました。

やっぱりはしご映画はキツイ年頃になったのかなぁ…。
1本目は全部ちゃんと起きていたし。

寝てしまった映画は、大好きな「上映時間90分前後」なのです。
なので、自分の駄目駄目っぷりを感じました。

yahoo!映画では、現時点で総合評価に★4つついていました。
うわ。
fc2のブログをはじめて数年経ち、いまごろ知りました。

カテゴリの[未分類(0)]

あれっていらないから隠せられたらいいのに…と思っていたのですが、
カテゴリ編集から名前を変えれば済む話だとさっき気付きました。

今更すぎてもうどうにもなりません。

悔しいのでこの記事を[未分類]にいれます。

テーマ:頑張れ自分。
ジャンル:日記
ということで、恵方巻1本食べました。
延々食べ続けるのは無理なので、お吸い物と交互に。

お吸い物

お吸い物、作りました。
お味噌汁より気を遣う気がする、お吸い物です。
豆腐ではなく鱧を入れました。
写真のちいさな鱧はだいたい100円前後/1欠片です。
高い!

■鱧のお吸い物(自分の覚書なので正しくない)
+出汁は煮干
(お椀×人数分+αの量の水に煮干をえいっと入れてしばらく放置。
人数分より大目の水は味見分を確保するためと最近悟りました)
+塩、醤油、悔しいけど調味料(これはほんのちょっと)
+鱧(とりあえず湯引きしておく)
+三つ葉(三つ葉を料理に使うってすごい贅沢と思います)
+存在を忘れかけていた柚子の皮

(1)
味見を繰り返しながら醤油と塩の量を調節し、
それでもなにか足りないと思ったら調味料を気持ち入れる。
調味料入れてもあまりかわらないと思ったら、
塩で調節する。調味料にたよるのは1回だけ。

(2)
もうこれ以上入れたら不味くなるかも…というところで諦め、
湯引きした鱧を投下。全体的に火は弱め。
お椀に三つ葉と柚子皮を入れて待機。

(3)
器に盛って出来上がり。


【自己評価】
次回、これ以上美味しく作る自信はないけど、
これより不味く作れる自信はあります。

スーパーで鱧を探していたら蛤発見。
次は蛤に挑戦!(願望)



すこし思うところ。

最近、ブログって便利だなぁと思いました(いまさら)。
なんだこの至れり尽くせりな機能は、と。
使いこなせていませんが。

テーマ:お料理
ジャンル:趣味・実用
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