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2012

監督/ローランド・エメリッヒ
出演/ジョン・キューザック、キウェテル・イジョフォー、アマンダ・ピート、他

景気よくいろいろ破壊して、
その破壊の映像が迫力あって、ハリウッドだなぁとつくづく思いました。

ハリウッドのCGを駆使したスペクタクルな映像と、
日本の特撮による迫力の映像は、種類は違うけど、
どっちも好き。

いやなのは中途半端にお金をかけた日本映画の破壊映像。
しょぼい、しょぼすぎる。

それはそれとして、2012.

【物語】
2012年の地殻変動が起きて人類存続の危機がやってきた!

<主要グループ>
・異変を知ってUSAの政治の中枢から見る男
・ハイキング先が政府の秘密にしている場所だったお父さん
 (妻と二人の子どもとは絶賛別居中の残念なお父さん)
・お金持ちのパパンと双子の子ども(ハリーのいとこみたいな)、愛人

が、そのうち繋がっていく話。

【感想】
映像はすばらしいけど、色々突っ込みたい。
以下、ネタバレ感想文。
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テーマ:個人的な映画の感想
ジャンル:映画
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