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先日、梅田で『カールじいさんの空飛ぶ家』を鑑賞。
さすが都会は字幕&3Dも上映していました。

入場時に貸してくれる3D用のメガネ、
紙のフレーム&セロファンの色レンズと思いきや
精密機械ですって。
入場前にスタッフの方が説明していたけど、
「レンズに触らないで下さい」ってところしかきいてなかったよ。

それはそれとして、上映中に上手く作動しなかったらスタッフまで
お申し出下さいって。
……上映中に他の正常に作動しているメガネで見ている観客の前を
無理やり通り過ぎるのは無理がある。

3Dの映画なのですが、これ鑑賞する時は意地でもコンタクトにしないと
いけないなぁと思った次第でありました。

あと、いちおう気をつかってマスク装着していたんだけど、
マスク+メガネはくもりやすい。
そして泣くとスクリーンが見えなくなる。困った困った。

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