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東京DOGS #最終回

1~4話まで観ていきなり最終回です。
そうしたらいきなり堀川刑事(勝地涼)が入院してるし。何があった!?
臼井あさ美のフルーツ盛がよかったです。可愛いなぁ。

今回の見所…東幹久の奥様は、松本明子(役名不明)

小栗旬の今回の衣装と短髪は素敵でした。
一瞬、お父さんグッズをくれないSBからauに乗り換えようと思ったくらいに。

ネタバレみてたから、ユキちゃんが神野の恋人っていうのは知ってたけど、仲村トオルでびっくりびっくり。
全ッ然バランスがとれてない(妹でいったほうが良かった気が…)。
マフィアのボス狙うんなら、もっと口の堅そうな美女を選んでよ、神野さん。てか、安らぎ求めるな。
(月9のドラマ感想でマフィアと入力している時点でプププなのですが)
その設定なら、大塚寧々様の方がビジュアル的にもずいぶん美味しかったような気がします(主演二人は据え置きで)。

最終回のヒーローは、鈴さん(志賀廣太郎さん)。
美女のピンチを颯爽と、しかも自分も無傷で救っているんだから。
かっこいー。

そうしているあいだに、「約束の場所」で神野と対峙するユキちゃん。
ユキちゃん、なにあれ。自分はぜったい仲村トオルに撃たれない自信があるんだよねえ。
神野さんもちゃんと当てようよ。
マルオは最後の最後まで猪突でした。



毎回毎回、恋愛模様を匂わせているたびに結局いつもの恋愛ドラマかよ、と携帯いじくりながら観ていましたが、最後の最後で一本背負いしてくれたからいいことにしよう。

ということで、ひさびさに観た月9も面白くないまま終わりました。
小さく面白い箇所はあったけど、全体的には別にってかんじ。

次は舞台か。貯金しとこ。
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テーマ:テレビドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
坂の上の雲

******************

 第四話 日清海戦

******************

正岡子規が登場するたびに迫るくる死を思い、切なくなります。



えらくアッサリ終わった日清戦争。

それはそれとして、冒頭は主役3人ではなく東郷平八郎から。

清国兵がたくさん乗ったイギリスの商船を砲撃するシーンですが、国際法云々より定員オーバーで自沈していたとしても救命ボート足りなくてタイタニックみたいになっていたと思います。乗りすぎ。

大山巌に関してはあんまり思い入れがないのだけれども、
大柄な体に可愛い猫さんが似合っていらっしゃいました。和む。

旅順の秋山兄にお酒を届けにきたおじいさんや、従軍記者としてやってきた正岡子規の前に現れた敵意むき出しのおじいさんが、映画『胡同の理髪師』の主演のおじいさま並に情緒があって困りました。そこ反則。

動く秋山・阿部・好古に撃沈。どこまでスタイルが良いのだ、このお人は。
そして、阿部さんが一所懸命馬を走らせて指揮をして、兵隊さんもいきなり海を越えさせられてようやく旅順を落としたあと、のんびり視察をする乃木さんと伊地知さん。
画面で観る限り、乃木さんなんにもしていないのに、伊地知さんが乃木さんをとても持ち上げていて理不尽を覚える。褒め讃えるのはそこじゃないでしょう!!って。
乃木さん、大山さん(with猫)と一緒に会議に出ていただけですよね、ちょっと。このまま持ち上げられて二〇三高地ですか!?

その後、場面は秋山弟に移動して海上戦へ。
地上波ではこれがギリギリ路線なのかなぁと思う被弾シーン。
意外とびびりました。
部下を亡くして呆然とする秋山弟だけど、はやくも戦争に嫌気をさしはじめてて、え、ちょっと日露戦争はまだ先なのに、と心配していたら先輩・広瀬少尉や渡・東郷元帥に励まされて何か自覚し始めたようでした。
「知謀湧くがごとし」と評されている割りに、予備門時代からテストが得意なところを割愛されていて、このままだと三笠の上でいきなり頭が良くなってしまいそうな雰囲気が怖いです。

中国(清)側の有名人、李鴻章と袁世凱登場。
世界史の最後のほうで登場、とりあえず名前だけは覚えたけどテストには出てこなかったような気がする人びと。
同じ時代の人たちで、李鴻章の方が偉かったんだ…。



のぼさん、大陸へ。

曹長さん他軍人に連れられて歩くのぼさんに、嘘八百の通訳をする曹長(森本レオ)。
この頃からすでに都合の悪い事は隠す風潮ですか、日本国軍人!?
そして喧嘩を仲裁するのは浅見刑事局長、否、森林太郎な榎木孝明さん。
国語のテキストに登場する森鷗外と正岡子規が戦場で出会っているのも不思議な感じがします。
帰国途中の船上で吐血(喀血?)をしていよいよ暗雲が立ちこめてきたし。


主役以外の見所・・・
小村寿太郎(竹中直人)が、清国皇帝誕生日の宴席で、船を鎮められたイギリス人と兵隊を無くした中国人が集う中で堂々と意見し、また皮肉にも皮肉で返す態度が素敵でした。

ささやかなところで、山本権兵衛(石坂浩二)登場。



歴史の教科書にも登場する人がわんさかと登場するけれども、ほとんど分からないのが現状。
伊藤博文が初代総理大臣くらいは分かりますが。

そんなもので毎週楽しみにしています。
あと1回で、来年まで待機になりますが。

来週は広瀬武夫とアリアズナ様の出会い、あと秋山弟留学。

そんなことより、正岡子規がたいへんなことになっています。


―――――以上、テレビドラマの感想

どうでもいいこと↓
ナレーションで、「食肉獣」という単語が耳に入りました。「肉食獣」と聞き間違えたのかなぁと不思議に思います。
帝国主義を例えていたはずなのに、食べられてどうするんだろう…。

テーマ:テレビドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
石垣島でダイビングのライセンス(Cカード)をもらい、
そのまま与那国島へ。
海底遺跡が観たいがためにおこなった講習です。

が。

インストラクターの人から聴いて初めて、
"ドリフトダイビング"という存在を知りました。
(ドリフとダイビングだったら楽しそうなのにね)

[先入観のドリフトダイビング(正しいドリフトダイビングは…さぁ?)]
1)船からエントリー
2)紐を手繰らず、いきなり潜降(講習にはなかった)
3)そのまま海中で集合
4)楽しんだ後は紐のないところで安全停止(講習には以下同文)
5)海流に流されて浮上したところへ船がやってくる(講習には…)

と、これだけ聞いて、己の世間知らず度というか、
前知識を仕入れなかったことを悔やむ。
初心者は難しいって。

なんで海流に流されながら海の中を楽しめるんだろう、
と不思議に思いつつ予約へ。
(行けば何とかなると思って、ショップすら調べずに与那国へ)



そして当日。


テーマ:沖縄離島の旅
ジャンル:旅行
無謀にもダイビングのCカードをとるために冬の石垣へ渡りました。

3日でとれるもんなのか、これはと疑いながらの初日。
唯一の救いはインストラクターとマンツーマンなこと。

【1日目】
浅瀬で練習。
・マスククリア
・着脱
・レギュレータを離して探す
・オクトパスを渡す

いざとなったら立てばいい話なので、いちばん難しかったのはマスククリア。
オチから言えば、マスククリアはまともにできません。

【2日目】
海へGO。

・海中で1日目の復習。おもにマスククリア。
何度やっても水が残る不思議。

・中性浮力とやらの確認。
沈む沈む。どこまでも沈みます。
理屈は分かってもなんかよく分かりません。
砂を蹴って視界を悪くしました。だめじゃん。

エントリは後ろ向きでバッシャンでしたが、これは意外にできました。

・水面であしかきしながらBCに口でエア入れ
死ぬかと思ったけど必死。

【3日目】
まとめ。
エントリは立ったままドボン。
あの重たいものを担いで、揺れる船上で立つのが厳しい。

とりあえず、インストラクターの人についてあっちこっちと。
いやもう、美しい光景が広がっていました。ニモもいました。多分。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

テーマ:沖縄
ジャンル:旅行
なんで発売日を過ぎても本屋に並んでいないんだと彷徨すること数日、
何軒目かの大型書店でやっと1冊発見。
著者の代表作の近くにちょこんと置かれていました。

荒川弘の「百姓貴族」

百姓貴族 (ウィングス・コミックス・デラックス) (WINGS COMICS)百姓貴族 (ウィングス・コミックス・デラックス) (WINGS COMICS)
(2009/12/11)
荒川 弘

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エッセイ面白いです~。
描いているのをみると楽しそうだけど、そのうん倍も大変なんだろうなあ。
カバー下とか、右下ページとか、色々と楽しめる箇所もありました。

********

同時にお買い上げ↓

醜い日本の私 (新潮文庫)醜い日本の私 (新潮文庫)
(2009/11/28)
中島 義道

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カバー折り返しの著者近影がより怖くなってました。
新たに不愉快な事柄を発見してどうしてくれようか、
そんな感じの睨み。


テーマ:雑記
ジャンル:日記
ウィーン家族

中島義道・著/角川書店

釈然としないまま読了。

■物語
なかじ…いえ、主人公・川島康司と妻・多喜子、息子・博司との確執。

人間は分かり合えない、という話ですか、これは???

以下、感想文



テーマ:最近読んだ本
ジャンル:本・雑誌
先月の話をいまさら…。
連休に出雲、境港(宿泊は皆生温泉)、城崎温泉に行ってきました。

11月は霜月。

でも、友人からメェルで「神在月だからいこー!」ときて
ナゼ!?とwiki検索して納得。旧暦の存在を忘れていました。

女3人、プチ同窓会。3人とも違う県から岡山駅へ集合!
やくも号で松江へ。

電車がむちゃくちゃ左右に揺れるので
ガイドブックもまともに読めませんでした。
四の五の言わずに美作を通過してしばらくすると米子駅。
米子駅のホームがすでに水木しげる先生モードに入っていて、
鬼太郎電車も見られて、「旅行している!」気分のスイッチがオンになる。

◆島根

まずは松江駅から近い八重垣神社
有名なアレですね、アレ→
二度目の鏡の池占い、結果は心の奥底に(忘れているとも言うし、忘れたい)。

そして、出雲大社です、出雲大社

出雲大社の入り口?

この日のために、小銭入れに5円玉を入れてやってきました。
お賽銭は惜しみなく。
おみくじ(100円)引いて、絵馬にも願いを込めて。
西側にある神楽殿のやたら大きな注連縄に、お賽銭を投げてささるとラッキーらしくやってみたら楽しかったです。
しまった、願い事を言ってない。
あと、これまた矢鱈おおきな掲揚台があって、なんだろうなと後日調べると、日の丸を掲げるモノでした。

参拝の後、閉館ギリギリに大社東の島根県立古代出雲歴史博物館へ。
大昔の出雲大社の姿が、縮小サイズで再現されていましたけど
大階段は素敵ですね。大昔にあんな大きな物を人力だけで建てるなんて。
実物がいまもあったら見るだけで興奮しそうでした。

◆鳥取
宿は皆生温泉でとりました。
といっても、かなりギリギリにとったので和室ではなく、
洋室のシングルルーム。
この日は食事もてきとーだったので、それでもOK。
大浴場も露天風呂もサイコーでした。→皆生温泉 湯喜望 白扇
機会があれば和室でのんびり泊まってみたいです。はぁ幸せなひと時。

翌日はチェックアウトして、怒涛のスケジュールで境港へ。
12時台の電車に乗って城崎温泉に行かないといけなかったので、
かなりハードでした。いや、のんびりと朝ごはん食べてましたが。
境港で朝ごはん
*境港さかなセンター 市場食堂にて

そして水木しげるロード
名前を冠した観光地にお客が集まる
水木しげる先生は偉大だと思いました。
妖怪の名前なんてメインしか知らなくても物凄く楽しめました。
テンション上がりました。

ネズミ男
お土産
ついつい買ってしまった目玉のおやじバッグとストラップ。


◆電車に揺られて

米子→城崎温泉までは山陰本線でのんびりのんびり。
鳥取と浜坂駅で乗り換える以外は車窓を楽しみながら寝てました。
米子を過ぎてすぐは進行方向右手に雪に覆われた大山が臨めました。
若い頃登りました。今は無理。

彼の有名な「餘部駅」を通過した時は、どんなものかなぁと楽しみにしていましたが、あそこは餘部鉄橋を通る電車を観るものなんですねえ。
眼下にたくさんの観光客の人が通過する電車を見上げていました。
本数少ないからタイミング合わせるの大変なんじゃないかなぁ…。

城崎温泉

二度目の城崎温泉、一度目は日帰りカニプランだったのでよく覚えていません。

そう、カニです。
カニのために大奮発しました、今回の旅。

茹で蟹、焼き蟹、蟹のお刺身、蟹の鍋、
そしてフィニッシュは"蟹雑炊"!!

―――――蟹は人から言葉を奪います。


蟹の前後には外湯めぐりを忘れてはいけません。
営業時間と明日の出発時間を鑑みながらプランを練りました。友人が。

蟹の前後+朝食前を合わせて、5つの湯に入りました。
一の湯、御所の湯、地蔵湯、鴻の湯、柳湯と。
(まんだらの湯とさとの湯は、時間と場所の関係からスルー)

個人的には御所の湯が好きです。

連休の中日だけあって、もっそい人で入場制限されていたりしましたが、長湯する場所でもないのでわりとすんなり入れたような。
浴衣だと入るの楽ですね~。
夜も早朝も入りましたが、どっちの時間帯も寒かったです。
宿の丹前薄いです…。
冷え性と縁遠い&いちいち履くのが面倒という理由で、足袋のような靴下は履きませんでした。

早朝の城崎温泉晩ご飯(一部)
↑朝の城崎温泉、夕飯の一部
↓柳湯、鴻の湯
柳の湯鴻の湯

次の日もギリギリまで城崎温泉を楽しみ(足湯とかお土産とか)、
カニ列車で帰りました。

この旅のプランをギリギリになって練っていましたが
楽しかったです。
また行きたい、城崎、水木しげるロード。

出雲大社は…お礼参りで行けたら行きます。
何百年先になるか分かりませんが。

テーマ:国内旅行
ジャンル:旅行
坂の上の雲

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 第三話 国家鳴動

******************

日清・日露戦争どっちが先だったけと、中学時代見事にド忘れしていたのに、この本を読んでいたらちゃんと覚えられていただろうなぁと思います。
大津事件では、パトレイバーを思い出す始末。だめじゃん。

そして…。

東郷平八郎、登場!!

軍隊の偉い人は渡哲也がお約束になっているのかなぁと思う今日この頃。
宮島の鳥居のそばに重たそうな軍艦が浮かんでいるのが不思議でした。

続いては内閣。

初代内閣総理大臣、加藤…いえ、伊藤博文。
加藤剛さんはヒゲをつけても素敵でした。
外務大臣・陸奥宗光な大杉漣さんも言わずもがな。

なんというか今の内閣…ゲホゲホと外務以下略と比べると本当に同じ肩書きの人間ですかと思う男前っぷり。
髭効果かなぁと思うのですが、あの苦悩の仕方がたまらないなぁとも思います。
百年の差は大きい。
って、物語と現実を混同しちゃ駄目だよ、私。

それはおいといて、主役sへ。

◆秋山兄
だからなんで髪の毛が…。
児玉・ヒデキ・源太郎と仲が良かったんだね。
そしてお見合いしてご結婚ですか。原作はサラリと描かれていたのにえらく楽しそうでした。
プロポーズの言葉は、「茶碗がもう一つ必要ですね」(うろ覚えの捏造記憶)。
お母さんとお嫁さんの仲が良くてよかったね。
マイホームパパ的な秋山兄が想像できずに苦しみました。

秋山兄のイメェジがどんどん変わっていくのだけど、阿部寛だからいいや、という一点で観ています。
でも頭髪は…。

◆秋山弟
お父さん(伊東四朗さん)との入浴シーンは良かったです。
直後の別れよりも、帰郷して仏壇の前で佇む姿に泣かされそうになりました。

◆のぼさん
香川照之がすごいなぁとつくづく思う正岡子規。
教科書では、とりあえず名前を覚えておけ的な人で済んでいるけど、なかなか楽しい人のようで。

ドラマの後にあった『竜馬伝』の番宣では、岩崎弥太郎になっているし。
のぼさん繫がりで、夏目・小沢・金五郎は元気でなにがあって胃潰瘍になったのかとても気になりました。


ほか、妹・りっちゃんがとても可愛いいとか、佐々木すみ江さんはお姫さま付きのイメェジで固定ですかとか、秋山兄のネーミングセンスって…とか、いろいろありますが、そろそろ日清戦争です。

テーマ:ドラマ感想
ジャンル:テレビ・ラジオ
先日、梅田で『カールじいさんの空飛ぶ家』を鑑賞。
さすが都会は字幕&3Dも上映していました。

入場時に貸してくれる3D用のメガネ、
紙のフレーム&セロファンの色レンズと思いきや
精密機械ですって。
入場前にスタッフの方が説明していたけど、
「レンズに触らないで下さい」ってところしかきいてなかったよ。

それはそれとして、上映中に上手く作動しなかったらスタッフまで
お申し出下さいって。
……上映中に他の正常に作動しているメガネで見ている観客の前を
無理やり通り過ぎるのは無理がある。

3Dの映画なのですが、これ鑑賞する時は意地でもコンタクトにしないと
いけないなぁと思った次第でありました。

あと、いちおう気をつかってマスク装着していたんだけど、
マスク+メガネはくもりやすい。
そして泣くとスクリーンが見えなくなる。困った困った。

月9も旅行のどさくさで撮りだけだけして見る気配もなく、
そろそろ終わる頃だしなんか新しい仕事しないかなぁと
所属事務所のHPへ行くと、舞台出演が決定したみたい。
わーい。

と、勝地涼(敬称略)のあたらしい仕事は、
世界のニナガワの舞台「ムサシ」の佐々木小次郎役だって。

役柄はともかく、会場が彩の国ですか。遠いよ、遠すぎるよ。
いや、ロンドン(予定)とニューヨーク(予定)に比べたら…。

海外まで観に行くには、
資本と体力と英語力が不足していまする。
(さいたまもヤバイというのに。
というかチケットのとり方すらわからない)

テーマ:( ゚д゚ ) ・・・・・・、
ジャンル:日記
2週間とちょっと日常から離れて、
今日…じゃなくて、昨日帰ってきました。

沖縄から帰って梅田で一泊して(関空→梅田のリムジンバスで力尽きる)
遊んでいました。

お約束のように本屋さんにいって、12月の頭に出ていた新刊を探しましたが、
1冊は覚えていて、もう1冊出ているはずなのになんだっけ…と本気で忘れる。

『屍鬼』6巻(小野不由美・原作、藤崎竜・漫画)が出ていたけど、
これじゃないし(買ったけど)。

なんだっけ、なんだっけ。大事なことなのに。
忘れているならその程度のことだった、と思うのだけど
どうにもこうにも気持ち悪くて、
でも阪急の32番館30Fの新刊コーナーで思い出しました。

やたら広くて迷う紀伊國屋書店に行き、ゲット!

中島義道・著/角川書店
『ウィーン家族』

思い出せて良かった良かった。
今、読んでいます。

テーマ:雑記
ジャンル:日記
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