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天使と悪魔

原作/ダン・ブラウン
監督/ロン・ハワード

出演/トム・ハンクス、ユアン・マクレガー、他

なんだろう、宗教に思い入れがあるわけではないのに
ラスト近くのシスティナ礼拝堂(入り口あたり)のシーンが眩しかったです。

黒スーツばんざい!


■物語
ハーヴァードで泳いでいるラングトン教授の元へ、
ヴァチカンより使者が訪れる。
資料閲覧許可がおりたのかと思っていた教授だったが…。

一瞬だけですが、リアル目玉のおやじが登場。
やっぱり水木しげる先生の絵だけで充分。

18:00から事が始まるのですが、昼間のように明るかったです。
日が長いんですね、ローマって。

■感想文(こころを込めてネタバレ)
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テーマ:映画感想
ジャンル:映画
天使と悪魔 <上・中・下>

ダン・ブラウン/著
越前敏弥/訳
(角川文庫)

読了。面白かったです。

バチカンでいちばん偉いのは
ローマ教皇ですか、ローマ法王ですか、
同一人物でしょうけど、どっちですか!?

■物語
ラングトン博士が「ジュネーブ」を、
合衆国のどこかにあるジュネーブとWHO本部があるジュネーブと
勘違いしていたところから始まる、秘密結社“イルミナティ”との戦い。

アルファロメオで回る6時間で回るローマ、
という話ではありませんでした。

以下、感想文。ネタバレ。

テーマ:読んだ本。
ジャンル:本・雑誌
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