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「Google 地図検索」のお世話になることがあります。

たいがい、近所の飲食店がほとんど、遠くても日本国内。

ま・それはそれとして。

目的地が分かればいいので、ズームインするのが殆どなのですが
先日、何を思ったかズームアウトを繰り返し、
ぜんぜん見当違いなところへ移動していったら海を越えてびっくりしました。

おまけに、「航空写真」をクリックしたら…おお!

陸地部分はへぇなのですが、
海、海が怖い。

とくに、海洋のど真ん中でズームインしていき、
殆ど海しか映らなくて、小さな島が点在しているところは
背筋が凍ります。

何故でしょう。

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テーマ:ひとりごと
ジャンル:日記
旧約聖書 ヨブ記

作者不詳
関根正雄・訳(岩波文庫)


読めたー。

きっかけ→中島せんせい・「パンチとロン毛」の片割れ

あほですね。ええ、あほです。

以下、いつもの感想文。

ネタバレというのが該当するかどうか。ネタが分か(以下略)



テーマ:読書メモ
ジャンル:本・雑誌
先日、職場の人が華燭をあげられました。
いや目出度いことです。

めでたすぎて財布がすっからかんです。

1組の夫婦が成立するだけで、かような状態なのですから
立て続けにある人(招待される人のことです)は大変だろうなぁ。


その時、ひさしぶりに和服を着て、やっぱりいいもんだなと思いました。
ウキウキすますね。

振り袖か訪問着かは内緒の方向で…。

テーマ:日記
ジャンル:日記
「人間嫌い」のルール

中島義道・著/PHP新書

中島せんせいの中断していた本、読了。

■内容
中島義道の語る、「人間嫌い」の生き方、
というか、先生の生き方。

以下、感想文。

面白かったです。

おしまい。

テロリストのパラソル

藤原伊織・著/講談社文庫

読了。

□物語
都内の公園で事件発生。
運悪く居合わせた訳アリの過去持ちの人ががんばる。

面白かったです。

以下、感想文。
テーマ:読書メモ
ジャンル:本・雑誌
神曲 -地獄篇-

ダンテ・アリギエーリ・著
平川祐弘・訳
(河出文庫)

たまにはファンタジーでも読んでみようかと手に取ったのがコレ。
聖書の知識と当時のイタリアの社会面並みの知識が必要でした。

そりゃあダンテ(書いた人)だって、
数百年後の極東に住む、聖書も読まない人間のためには
書くわけないだろう。

当時の、文字が読めて聖書を知っていて、
尚且つイタリアの社会情勢を知っていて当然、な気持ちだと勝手に想像。

知人みたいに名前を次から次に出してくるけど、
VIP並みの有名人から、地方欄に載る程度の有名人を出していて、
そんな人たちが地獄ですったもんだされているのですが、
有名どころはいいとして、後世までは知名度持ちませんでした系の人が
なにをしたのか分からずに、無駄な好奇心が刺激されてさぁ大変。

■物語(勝手に解釈)
ある日ダンテさん(登場人物、「私」)は、
ウェルギリウス先生(双方の生存期間にだぶりはナシ)の
案内で24時間地獄めぐりをスタートさせました。

関係ないですが、別府の『地獄蒸し焼きプリン』は美味しかったです。

以下、感想文
物事は深く考えず、書いてある通りを読んでいます。

テーマ:読んだ本。
ジャンル:本・雑誌
母の日ってとくに何をしようかと考えていませんでしたが、
街に出るとこれ見よがしにカーネーションを置いていたので
流されやすい性質の私は見事に術中にはまって
ピンクと赤のカーネーションを買ったのでした。

買った後で、カスミソウをつけるのを忘れた事に気づきました。

なんで、花を買おうとするとカスミソウをつけたくなるんだろう。

と思いつつ、カスミソウだけの花束にも憧れるのでした。

活けるのは母親だけど。

しまった、来月は「父の日」がある。
「母の日」といえば、カーネーションですが、
「父の日」ってこれといったモノがあったかどうか。

第三日曜が近づいたら出てくるかな。

そんなかんじで、親不孝者です。

テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記
夜は短し歩けよ乙女

森見登美彦・著/角川文庫

読了。


■物語
京都の大学生(男)が惚れた後輩(乙女)との物語。

以下、感想文。




テーマ:読んだ本
ジャンル:本・雑誌
劇団新感線 いのうえ歌舞伎・壊
「蜉蝣峠」

大阪公演:梅田芸術劇場メインホール
5月某日、鑑賞

踊り場

「一所懸命全体を写そうと頑張った」写真ですが、
この一部分に命をかけた写真がありますが上手に撮れなかった。

梅田芸術劇場は行ったことがあるのですが
メインホールは初めて。

なので、気がついたらシアタードラマシティに行ってました。
ポスター違うって。

ネタバレしながら感想文

二度目だから落ち着いて観られるかなと思っていましたが…
無理です。

シャモを追いかけるシーンからドキドキ。
シャモにもドキドキ。



テーマ:観劇
ジャンル:学問・文化・芸術
ひさびさに京都を満喫しました。
1日だけでしたが、いつもとは違うめぐり方をしてとても新鮮。

いつもとは違う=神社仏閣を詣でることを目的としない

テーマ:ちょっとおでかけ
ジャンル:旅行
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