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とんび

重松清/角川書店

読了。

“泣ける”と評判の小説については、
「そんなことあるわけがない」とついついヒネた思いを持つのですが、
やられました。

【物語】
父一人・子一人の日々を送ることになった一組の親子の物語。

とんびとんび
(2008/10/31)
重松 清

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以下、感想文。ネタバレ

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テーマ:読書メモ
ジャンル:本・雑誌
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