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仕事帰りの本屋さん。
このへんは去年から引き続き。
なるべく買わないようにという心がけをもって・・・

去年から本屋さんで平積みされている、

城山三郎・著/そうか、もう君はいないのか

素敵に老境を迎えた人が呟いたら
それはそれはたまらなく哀切を帯びたものになるタイトル。

家に「落日燃ゆ」が未読のままあるから、
なんとなく立ち読みもせずにいましたが
このたび田村正和でドラマ化ということでついに立ち読みをしてみました。

でもって、やっぱりいいや、これ以上読まない本を増やしてもなんなんで…
ということで、棚に戻そうとしたら、ばらばらーっと落ちてきて
足の甲に落ちてきたのでした。

約130ぺージの単行本とはいえ角は痛かった・・・。
おまけになんで靴でカバーしていないすれすれのところに落ちてくるかなぁ。

なんか怖くなったので、落ちてきた本を拾ってレジへ行きました。

ついでに、津田雅美の「ちょっと江戸まで・1」もお買い上げ。

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