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庭から昇ったロケット雲

監督/マイケル・ボーリッシュ
出演/ビリー・ボブ・ソーントン、ヴァージニア・マドセン、他

宇宙飛行士にあこがれる男の物語だと分かって観にいったくせに、
脳内で繰り返されるタイトルは「庭から登った飛行機雲」。
それはそれで問題アリ。

□物語
宇宙飛行士の夢を諦めて、でっかい農場を継いだ男の人が、
宇宙への夢を捨て切れずにD.I.Yでロケットを作って打ち上げようとする物語。

「世界最速のインディアン」を彷彿とさせますが、
今回はなんかちょっと事情が違います。
家族愛がしっかりこめられています。

けど、夢を追いかける姿もいいです。
「子どものころはなんにでもなれると信じていた
愚かにも、大人になってもまだ信じている」(うろ覚え台詞)
でどばーっとなにかがきました。
そんな以下感想文。

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テーマ:映画感想
ジャンル:映画
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