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クリスマス・キャロル

ディケンズ・著  池央耿・訳/光文社古典新訳文庫

ということで、新訳のクリスマス・キャロル。
あと半年先なのに。

ちなみに光文社を選んだ理由は、
「クリスマス・キャロル」だったから。
新潮文庫のは「クリスマス・カロル」なんですよ。
でも持っているんです。
なんで買ったんだよ。
って、そこに本があったからです。

感想

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ゲルマーニア

タキトゥス・著、泉井久之助・訳注/岩波文庫

ドイツ行きたいなぁ…ということで購入。
ガイドブックには向かない内容。
書かれた当初は役立つ一冊だったかもしれない。

読了とは口が避けても言えないけれど、
気が付いたら巻末の解説に辿り着いていました。

本文<<<<<<<訳注

な内容で、訳文を読んでいるのか泉井氏の講義を読んでいるのか、
分からなくなります。
わかんないから途中飛ばしまくったけど。

誰の本だろう、一体ぜんたい。

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