上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
流星の絆

東野圭吾/講談社

相変わらず、次の日寝坊してもいいように読まないといけない東野圭吾。
ハヤシライスにひきずられて読了。

両親を殺された兄弟が、十数年後に犯人を発見!

というのは、新聞の広告欄などで知っていたので、
それをどうやって、だーいどんでん返ししてくれるのかが楽しみなのです。

以下、感想文。ネタバレネタバレ

スポンサーサイト
テーマ:読書メモ
ジャンル:本・雑誌
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。