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片想い(東野圭吾・著/文春文庫)

読了。

東野圭吾の本の危険な所は、
先が気になってしまうところ。
なので、通勤時間に読むつもりが、
帰って最後まで読み通してしまうことがあるのです。
今回もそのクチ。

降車駅を逃すのがいやで、ちゃっちゃと読みました。
面白かったです。

【物語】
同窓会の帰り道、大学時代の友人に会った哲朗は、
その友人から「人を殺した」と告白される。

以下感想文。
内容触れています。ネタバレもしています。
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テーマ:読書メモ
ジャンル:本・雑誌
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