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ちょいとだけ気になる映画。

『この胸いっぱいの愛を』

なんかこっ恥ずかしいタイトルですが、気にしない。
主演は伊藤英明とミムラ。

どこが気になるのかと言うと、
主演2人はどうでもいい(伊藤英明は気になるけど、今回はアウトオブ眼中)。
原作が梶尾真治で、『黄泉がえり』の監督、他スタッフが再集結、もっとどうでもいい。
ポスターをよく見て、ミムラの次!!

    勝 地 涼

如月行だ、ばんざーい!!
公式によると、「無鉄砲な若いヤクザの男」役とのこと。
若いって…勝地くんは若いんだから、
わざわざそんな形容詞つける必要ないのではなかろうかと、
ストーリーには全く関係の無い茶々を入れるな、私。
クドカンも出るので、こっちも楽しみ。

物語は伊藤英明他数名が過去にタイムスリップしてしまうもの。
タイムスリップ後、現在ではもう亡くなっている人間を出して
どうこうしようというお話のようです。
オーケストラの演奏シーンがあるようなので、それと勝地涼には期待。
主題歌は柴咲コウ。

“『黄泉がえり』のスタッフが~”という下りで、
泣け、観衆という声が聞こえそうです。
「泣かせてやる」という作りは反発したくなるので、
観に行く機会があったら、泣いてたまるかと言う気持ちをもって行きたいと思います。

ちなみに、「泣くぞ!!」と気合いを入れて映画を観ることもあります。
心身ともに疲れているときに出てくる傾向。
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